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NZ IRD

正しい
税コード を選ぼう

間違った税コードを使うと、税金を払いすぎたり不足したりします。5分で自分に合ったコードを見つけましょう。

コードかんたん検索
当てはまる項目を選ぶと、あなたの状況に合った税コードを表示します。
01
仕事は1つで、これが主な収入源です
02
仕事は1つで、年収が$24K〜$66Kの見込みです
03
2ヶ所以上で働いています(副業・アルバイト)
04
正社員ではなく契約社員またはフリーランスです
おすすめ税コード
← 左側から該当する項目を選んでください
全税コードの説明
コード別 詳細
MMain Income
主な収入源、1つの仕事
最も一般的なコード。ほとんどのワーホリが使用。1つの雇用主からの主な収入に適用。
こんな場合に使用
  • 1つの職場でのみ働いている場合
  • 年収が$24K未満または$66K超の場合
  • NZでの最初の仕事(最も無難な選択)
最も一般的
MEMain + IETC
主収入 + IETC税額控除
Mコードと同じですが、独立勤労者税額控除(IETC)が自動適用されます。年間最大$520節約。
こんな場合に使用
  • 1つの仕事、予想年収$24,000〜$66,000
  • NZ税法上の居住者(Resident)の場合
  • 非居住者(Non-resident)の場合はMコードを使用
節税おすすめ
SBSecondary — Bracket 1
2番目の仕事($14K以下の区分)
複数の職場で働く際、2番目の職場に使用。合算所得の区分によりSB/S/SH/STから選択。
こんな場合に使用
  • 2番目の仕事の収入が$14,000以下の区分
  • メインの仕事+アルバイトを掛け持ち
  • 全職場の合算収入が$14K以下の見込み
副業コード
SSecondary — Bracket 2
2番目の仕事($14K〜$48K区分)
2番目以降の仕事の収入が$14,001〜$48,000の区分に該当する場合に使用。
こんな場合に使用
  • 2番目の仕事の収入が$14K〜$48K区分
  • 収入の高いアルバイトを掛け持ちする場合
副業コード
SHSecondary — Bracket 3
2番目の仕事($48K〜$70K区分)
2番目以降の仕事の収入が$48,001〜$70,000の区分に該当する場合に使用。
こんな場合に使用
  • 2番目の仕事の収入が$48K〜$70K区分
  • 高収入専門職の副業収入
副業コード
STSecondary — Bracket 4
2番目の仕事($70K超区分)
2番目以降の仕事の収入が$70,001以上の区分。ワーホリには稀なケース。
こんな場合に使用
  • 2番目の仕事の年収が$70K超
  • 高収入IT・金融専門職に該当
副業コード
一目で 比較
一目で 比較
コード使用状況IETC控除ワーホリ推奨適用税率
Mメインの仕事、単一収入★ 基本推奨通常累進課税
MEメインの仕事、$24K〜$66K✓ 最大$520★ 節税推奨通常累進課税
SB2番目の仕事、低収入副業がある場合17.5%固定
S2番目の仕事、中程度の収入副業がある場合30%固定
SH2番目の仕事、高収入該当者のみ33%固定
ST2番目の仕事、最高収入該当者のみ39%固定
よくある質問
よくある質問 FAQ
税コードを間違えるとどうなりますか?+
MとMEの違いは何ですか?+
ワーホリはNZ税法上の居住者ですか?+
仕事を変えると税コードを再申請する必要がありますか?+
税コードを途中で変更できますか?+

コードが決まったら還付額を計算しましょう

税コードと収入を入力すると、NZDと円建ての予想還付額がすぐに確認できます。

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