MMain Income
主な収入源、1つの仕事
最も一般的なコード。ほとんどのワーホリが使用。1つの雇用主からの主な収入に適用。
こんな場合に使用
- —1つの職場でのみ働いている場合
- —年収が$24K未満または$66K超の場合
- —NZでの最初の仕事(最も無難な選択)
最も一般的MEMain + IETC
主収入 + IETC税額控除
Mコードと同じですが、独立勤労者税額控除(IETC)が自動適用されます。年間最大$520節約。
こんな場合に使用
- —1つの仕事、予想年収$24,000〜$66,000
- —NZ税法上の居住者(Resident)の場合
- —非居住者(Non-resident)の場合はMコードを使用
節税おすすめSBSecondary — Bracket 1
2番目の仕事($14K以下の区分)
複数の職場で働く際、2番目の職場に使用。合算所得の区分によりSB/S/SH/STから選択。
こんな場合に使用
- —2番目の仕事の収入が$14,000以下の区分
- —メインの仕事+アルバイトを掛け持ち
- —全職場の合算収入が$14K以下の見込み
副業コードSSecondary — Bracket 2
2番目の仕事($14K〜$48K区分)
2番目以降の仕事の収入が$14,001〜$48,000の区分に該当する場合に使用。
こんな場合に使用
- —2番目の仕事の収入が$14K〜$48K区分
- —収入の高いアルバイトを掛け持ちする場合
副業コードSHSecondary — Bracket 3
2番目の仕事($48K〜$70K区分)
2番目以降の仕事の収入が$48,001〜$70,000の区分に該当する場合に使用。
こんな場合に使用
- —2番目の仕事の収入が$48K〜$70K区分
- —高収入専門職の副業収入
副業コードSTSecondary — Bracket 4
2番目の仕事($70K超区分)
2番目以降の仕事の収入が$70,001以上の区分。ワーホリには稀なケース。
こんな場合に使用
- —2番目の仕事の年収が$70K超
- —高収入IT・金融専門職に該当
副業コード